演者の皆様へ

 
演者の皆様へ(共通)
1.発表データの作成について
下記の内容でご発表データを作成いただきますようお願い申し上げます。
特別講演、教育講演、特別企画
シンポジウム、一般演題
ご発表データをパワーポイントで作成いただき、音声を録音した動画の作成をお願いします。
ナレーション(音声)の詳しい挿入方法は、こちらをご覧ください。
講演動画作成方法
若手奨励賞候補演題の先生方 PowerPointを作成し、当日PowerPointを操作しながらご発表をお願いします。
2.発表データ作成時間一覧
発表データ作成時間
発表形式
特別講演
 50分〜60分 10/2〜10/31 オンデマンド配信
教育講演
 50分〜60分 10/2〜10/31 オンデマンド配信
特別企画
 30分 10/2〜10/31 オンデマンド配信
シンポジウム
 発表 20分
 討論 20分〜30分
 ※討論については改めて
 ご連絡いたします
10/2〜10/31 オンデマンド配信
若手奨励賞候補演題
 発表 7分
 質疑応答 3分
10/3 午前10時よりライブ
(ZoomのWebinarシステム)で発表

10/5以降発表をオンデマンド配信
一般演題
 7分程度 10/2〜10/31 オンデマンド配信
新企画「Visual Diagnosis of Clinical Virology」
 詳細は確定次第掲載
 いたします。
10/2〜10/31 オンデマンド配信
3.動画のアップロードについて
登録締め切りは、8月31日(月)です。
① 動画、PDFのファイル名は、発表者の氏名を含めてください。
  例: 山田太郎.pdf
② 動画、PDFは、下記から登録してください。
動画・PDFの登録はこちらから
※データを登録しても自動的に控えメールは送信されません。
 サポートデスク で到着を確認後、2営業日以内にデータ受領のご連絡をいたします。
※ご登録されるデータは、動画ファイル または PDFのみです。それ以外のデータ形式で登録された
 場合は、サポートデスク から再登録のご連絡をいたします。
 データをご登録した後の控えメールは自動的に配信されません。
 サポートデスクにて確認後、翌営業日までにご連絡します。
※差し替えを希望される場合は、上記のボタンを押した画面で再登録をお願いします。
 ご不明な点がありましたら、サポートデスク にご連絡ください。
サポートデスクはこちらから
4.セキュリティ設定について
保護のため、下記の対策をしております。
1. コンテンツ保護のため、特別なセキュリティ設定をしています。
 〈セキュリティ設定の内容〉
 動画は、ダウンロードできません。
 PDFは、スクリーンキャプチャ、印刷、保存ができません。
 ※ウェビナー画面は 抄録を読みやすくするため、パソコンでご利用いただく前提で作成しています。
  スマートフォンでも簡易的にご利用できますが、機能面と使いやすさが劣る場合があります。
2. Web学会サイトログイン時に、以下の同意を求めます。
  配信画面の撮影・録画や加工・二次使用を行なわないことを誓約します。
  そのような行為が判明した場合には、学会のどのような処分にも従います。
3. 10月31日の配信終了後に直ちに削除いたします。
一般演題(若手奨励賞候補演題含む)の皆様へ
1.公表について
Webinar上での発表と学会誌への抄録掲載および参加費のお支払い(参加登録)をもって、第61回日本臨床ウイルス学会で公表とします。
2.参加登録のお願い
一般演題発表者は、事前参加登録を必須とします。(事前参加登録 参加費5,000円))
7月15日(水)〜9月25日(金)までに参加登録を完了してください。
参加登録ページへ
3.演題の取り下げについて
今後の他学会等で発表をご希望の場合は、
二重発表を避けるために 演題取り下げの申請を7月31日(金)まで 受け付けます。
運営事務局まで[登録番号][演題番号][氏名]をご連絡ください。
期 日
2020年7月31日(金)まで
7月31日(金)までにご連絡いただければ、臨床とウイルス雑誌
(第61回日本臨床ウイルス学会 プログラム・抄録集)に抄録は掲載いたしません。
申請方法
学会事務局(jacv61@admedic.co.jp)にメール
申請内容
メールの件名(第61回 日本臨床ウイルス学会 演題取り下げ申請)
メール本文に記載する事項( 登録番号、演題番号、氏名)
COIについて(共通)
日本臨床ウイルス学会 利益相反に関する運用細則
研究者、研究機関、学術団体が企業、営利を目的とする団体との産学連携研究活動において利益相反状態に適切に対処し運営するための具体的指針を定める。
1. 学会発表時の開示方法
  学術集会において発表するときには共同演者を含めた全員の利益相反状態について開示する。
  発表時のスライドの演題タイトルの次の2枚目に様式に準じた方法で開示する。
発表例
COI がある場合
COI がない場合
2. 利益相反の自己申告が必要な基準
  前年度の収入の中で
  3-1.企業等の役員、顧問報酬で年間100 万円以上
  3-2.企業の株式を保有し、一企業の株式配当、売却益が100 万円以上
  3-3.特許権使用料が年間100 万円以上
  3-4.企業での発表、講演料、原稿料の総額が100 万円以上
  3-5.企業からの産学共同研究、受託研究費、治験費用、奨学寄附金が申告者の属する研究室の
    代表に年間200 万円以上
 3-6.企業が提供する寄附講座に所属する場合
詳細は、日本臨床ウイルス学会 利益相反に関する基本方針と運用細則 でご確認をお願いします。

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