取材規定のご案内

第34回日本助産学会学術集会を取材する報道各社様に置かれましては、以下の原則をご理解の上、
取材をお願いします。
なお、この原則を逸脱した場合は取材をお断りする場合があります。
取材規定
1. 公共放送・新聞社などのマスコミおよび出版社、プロモーション関係企業などの取材は原則許可
  しますが、取材にあたっては、第34回日本助産学会学術集会運営事務局に取材の目的・取材者氏名・
  希望日時・方法(写真撮影・ビデオ撮影及び録音)・持ち込み機材等を記した所定の取材申込書を
  提出し、あらかじめ承諾を得てください。
2. 詳細な取材方法については、学術集会運営事務局の指示に従ってください。
3. 取材終了後、発表される原稿・記事をFAXまたはメール添付にて運営事務局にご提出ください。
4. 取材目的以外(参加者への面談等)で参加する場合は、参加費\15,000をお支払いください。
取材申し込みはこちらから
事前申込・取材方法
1. 申込期間
申込期間は 2月17日(月)から 3月12日(木)とし、取材申込書を FAX または メール添付にて
運営事務局に提出してください。
FAX:025-282-7048   E-mail:jam34@admedic.jp
2. プレス受付
A. 朱鷺メッセ2階の総合受付内の「プレス受付」を設けておりますので、取材前にお立ちよりください。
B. プレス受付にてプレスカードをお貸しします。
  取材中はプレスカードを常に身に着けてください。
  プレスカードのない方の入場は、固くお断りします。
C. お貸ししたプレスカードは毎日ご返却ください。
3. セッション
基本的に全セッション、および展示会場に入場可能です。
ただし、写真撮影・ビデオ撮影は原則禁止します。
4. 企業共催ランチョンセミナーなど、参加者が整理券などを必要とするもの
報道関係者は整理券を入手できませんが、プレスカードの提示で取材のための入場は可能です。
ただし、整理券持参者の入場が優先となりますので、学会スタッフの指示に従ってください。
5. 写真撮影・ビデオ撮影・録音
A. 写真撮影・ビデオ撮影・録音は、事前に取材対象者と主催者に許可を得て、
  第34回日本助産学会学術集会事務局の許可を得てから行ってください。
  肖像権を侵害することのないようご注意ください。
B. 機材の電源や音声ラインなどを使用される場合は、取材申込書に具体的にご記入ください。
  事前にお申し出がない場合、ご希望に添えないことがあります。
  また、会場によっては、使用料金が発生する場合があります。
C. 講演などのスクリーン映像および示説発表物は全て著作物です。
  許可のない撮影・転載・放送などの二次利用はできません。
6. 取材
A. 写真撮影・ビデオ撮影・録音などは、講演の邪魔にならないようにご配慮ください。
  また、プロジェクター映写中のフラッシュ撮影はご遠慮ください。
B. 学術集会が中継や収録のためにカメラを設置している場合がございます。
  該当会場では中継や収録の邪魔にならないようご配慮ください。
7. その他
A. 受付風景、会場入り口看板、ポスター会場など、風景撮影に関しては個人をクローズアップ
  しない場合のみ、風景写真として撮影を許可します。
B. 取材規定や取材方法に反した場合は取材をお断りする場合もございます。
お問い合わせ先
取材に関するお問い合わせは下記運営事務局までお願い致します。
第34回日本助産学会学術集会 運営事務局
株式会社アド・メディック内  担当:東海林、野沢
TEL:025-282-7035   FAX:025-282-7048
E-mail:jam34@admedic.jp

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