プログラム・日程表

 
特別講演
4月24日(金)8:30〜9:30 第1会場(2F スノーホールA)
上肢先天異常の治療 ─ 先天性橈尺骨癒合症授動術を含めて ─
座長:齋藤 英彦(西山病院グループ 西山ウエルケア)
演者:金谷 文則(沖縄リハビリテーション福祉学院)
特別講演 市民公開講座
4月24日(金)13:35〜14:35 第1会場・第2会場(2F スノーホールA・B)
失って見えてきたもの 〜私を支えてくれた義手〜
座長:中島 英親(医療法人社団寿量会 熊本機能病院 整形外科)
演者:大野 勝彦(風の丘阿蘇大野勝彦美術館)
招待講演1
4月23日(木)13:20〜14:20 第1会場(2F スノーホールA)
An update in key clinical methods for primary flexor tendon repair
座長:和田 卓郎(済生会小樽病院 整形外科)
演者:Jin Bo Tang(Dept. of Hand Surg. Affiliated Hosp. of Nantong Univ(China))
招待講演2
4月23日(木)16:20〜17:20 第1会場(2F スノーホールA)
Hand Surgery education in Singapore
座長:平田 仁(名古屋大学大学院 医学系研究科・医学部医学科 運動・形態外科学 手の外科学)
演者:Alphonsus KS Chong(Department of Hand & Reconstructive Microsurgery, National University of Singapore(Singapore))
招待講演3
4月23日(木)8:45〜9:45 第2会場(2F スノーホールB)
Why Orthopedic Surgeons Can (and Should) Cover Their Own Wounds
座長:別府 諸兄(公益財団法人 日本股関節研究振興財団 / 聖マリアンナ医科大学)
演者:Martin I Boyer(Department of orthopedics, Washington University(USA))
招待講演4
4月23日(木)10:00〜11:00 第2会場(2F スノーホールB)
Arthroscopic assisted partial carpal fusions.
座長:笠井 時雄(高松赤十字病院 整形外科)
演者:Maurizio Calcagni(Div. of Plastic Surgery and Hand Surgery, University Hospital Zürich(Switzerland))
招待講演5
4月23日(木)15:20〜16:20 第3会場(4F マリンホール)
Posttraumatic arthritis is a complication of intraarticular injury of finger joints.
座長:柴田 実(新潟中央病院 形成外科)
演者:Yin-Chih Fu(Department of Orthopaedic Surgery of Kaohsiung Medical University)
招待講演6
4月24日(金)9:35〜10:35 第2会場(2F スノーホールB)
Robotic hand surgery
座長:藤 哲(独立行政法人国立病院機構 弘前病院)
演者:Sybille Facca(Department of Hand Surgery University of Strasbourg (France))
招待講演7
4月24日(金)10:45〜11:45 第2会場(2F スノーホールB)
Nobel Prize Winning Research Applied to Hand Surgery:Cognitive Error, Cognitive Bias, and Choice Science
座長:村瀬 剛(大阪大学大学院 医学系研究科 器官制御外科学(整形外科))
演者:David Ring(Department of Surgery and Perioperative Care, The University of Texas at Austin Dell Medical School (USA))

招待講演8
4月24日(金)15:00〜16:00 第3会場(4F マリンホール)
AI diagnosis of Radius end Fracture
座長:柿木 良介(近畿大学医学部 整形外科学講座)
演者:Jorma Ryhänen(Department of Hand Surgery, Helsinki University Hospital (Finland))
教育研修講演1
4月23日(木)10:40〜11:40 第1会場(2F スノーホールA)
手根骨のバイオメカニクス:舟状骨偽関節による不安定症
座長:砂川 融(広島大学大学院医歯薬保健学研究科 保健学専攻上肢機能解析制御科学)
演者:森友 寿夫(大阪行岡医療大学 理学療法学科)
教育研修講演2
4月23日(木)15:20〜16:20 第2会場(2F スノーホールB)
胸郭出口症候群とその類縁疾患の臨床診断・電気診断
座長:長岡 正宏(日本大学病院 整形外科)
演者:園生 雅弘(帝京大学医学部神経内科学講座)
教育研修講演3
4月23日(木)16:35〜17:35 第2会場(2F スノーホールB)
腱移行術による手の再建
座長:池田 和夫(金沢医療センター 整形外科)
演者:木森 研治(医療法人あかね会 土谷総合病院 整形外科)
教育研修講演4
4月23日(木)10:40〜11:40 第3会場(4F マリンホール)
最新の薬物治療下におけるリウマチ手の機能再建術
座長:水関 隆也(広島県立障害者リハビリテーションセンター 整形外科)
演者:石川 肇(新潟県立リウマチセンター)
教育研修講演5
4月24日(金)16:50〜17:50 第1会場(2F スノーホールA)
皮弁による手指の再建
座長:田中 克己(長崎大学 医学部 形成外科)
演者:福本 恵三(埼玉慈恵病院 埼玉手外科マイクロサージャリー研究所)
教育研修講演6
4月24日(金)15:00〜16:00 第2会場(2F スノーホールB)
新潟手の外科班の治療変遷から新鮮手指屈筋腱損傷の治療を再考する
座長:麻生 邦一(麻生整形外科クリニック)
演者:森谷 浩治(一般財団法人 新潟手の外科研究所)
国際シンポジウム
4月23日(木)14:30〜16:10 第1会場(2F スノーホールA)
座長:加藤 博之(医療法人社団曙会 流山中央病院)
   青木 光広(北海道医療大学リハビリテーション科学部 理学療法学科)
『Zone 2C (A2腱鞘下)での手指屈筋腱 一 次修復術はどのように行われていますか?』
演者:森谷 浩治(一般財団法人 新潟手の外科研究所)
『A few possible changes in flexor tendon repair in the future: Discussion』
演者:Jin Bo Tang(Dept. of Hand Surg. Affiliated Hosp. of Nantong Univ(China))
『How Flexor Tendon Research has Changed my Practice』
演者:Martin I Boyer (Department of orthopedics, Washington University (USA))
『Improving the treatment of flexor tendon injuries in zone I to III of the hand. Strategy and results of the University Hospital Zurich.』
演者:Maurizio Calcagni(Div. of Plastic Surgery and Hand Surgery, University Hospital Zürich(Switzerland))
『骨折または手根管病変による屈筋腱皮下断裂』
演者:山崎 宏(社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院 整形外科センター)

スポンサードシンポジウム
4月24日(金)9:40〜11:10 第3会場(4F マリンホール)
座長:川崎 恵吉(昭和大学横浜市北部病院)
   安部 幸雄(済生会下関総合病院 整形外科)
演者:長田 伝重(獨協医科大学 日光医療センター)
共催:ミズホ株式会社
『アキュロック2プレートの特徴』
演者:安部 幸雄(済生会下関総合病院 整形外科)
共催:日本メディカルネクスト株式会社
演者:筒井 完明(昭和大学病院 整形外科)
共催:メイラ株式会社
演者:神田 俊浩(聖隷浜松病院)
共催:ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
演者:森田 晃造(国際親善総合病院)
共催:株式会社エム・イー・システム

シンポジウム1
4月23日(木)8:45〜10:25 第3会場(4F マリンホール)
テーマ:リウマチ手の手術とセラピィ
座長:石川 肇(新潟県立リウマチセンター)
   岩本 卓士(慶應義塾大学 医学部 整形外科学教室)
『RAによる不安定手関節に対する安定化術』
演者:水関 隆也(広島県立障害者リハビリテーションセンター 整形外科)
『手関節術後のリウマチ手に対するハンドセラピィ』
演者(OT):藤村 裕介(浜脇整形外科リハビリテーションセンター リハビリテーション科)
『リウマチ母指手術の再建術 ─ ボタンホール変形とスワンネック変形の矯正 ─』
演者:根本 哲也(山梨赤十字病院 整形外科)
『リウマチ母指再建術のセラピィ』
演者(OT):小林 尚子(新潟県立リウマチセンター リハビリテーション科)
『リウマチ手指(示指〜小指)の手術について』
演者:中川 夏子(兵庫県立加古川医療センター 整形外科)
『リウマチ手指術後のリハビリ ─ 示指〜小指』
演者(OT):田中 公輔(兵庫県立加古川医療センター リハビリテーション部)
『関節リウマチにおける腱皮下断裂の治療』
演者:池上 博泰(東邦大学医学部整形外科学講座 / 東邦大学医療センター 大橋病院 整形外科)
『関節リウマチ(RA)手における腱皮下断裂術後の後療法』
演者(OT):阿部 薫(慶應義塾大学病院 リハビリテーション科作業療法室)

シンポジウム2
4月23日(木)13:20〜15:00 第3会場(4F マリンホール)
労災と手外科
座長:酒井 昭典(産業医科大学 整形外科学教室)
   成澤 弘子(一般財団法人 新潟手の外科研究所)
『手外科医だから見える労災医療の問題点』
演者:三上 容司(独立行政法人労働者健康安全機構 横浜労災病院 運動器センター)
『手外科関連労災外傷発生の予防に対する取り組み』
演者:善家 雄吉(産業医科大学 整形外科)
『労災の末梢神経障害』
演者:信田 進吾(東北労災病院 整形外科)
『労働災害における手指切断または不全切断の治療』
演者:松崎 浩徳(医療法人新潟臨港保健会 新潟臨港病院 整形外科)
『農村における手外科外傷』
演者:本宮 真(JA北海道厚生連 帯広厚生病院 整形外科 手外科センター)

シンポジウム3
4月24日(金)15:00〜16:40 第1会場(2F スノーホールA)
手指再建
座長:矢島 弘嗣(市立奈良病院)
   亀井 譲(名古屋大学 医学部 形成外科)
『再接着による手指再建 〜確実に再建するための待機的再接着の実際〜』
演者:鳥谷部 荘八(独立行政法人国立病院機構 仙台医療センター 形成外科・手外科)
『陰圧閉鎖療法による手指再建』
演者:長谷川 健二郎(川崎医科大学 手外科・再建整形外科学)
『局所皮弁と遊離部分足踵移植を組みあわせた指尖部爪再建』
演者:平瀬 雄一(四谷メディカルキューブ 手の外科・マイクロサージャリーセンター)
『創外固定、皮弁による再建』
演者:五谷 寛之(大阪掖済会病院手外科外傷マイクロサージャリーセンター / 静岡理工科大学手外科微小外科領域先端医工学)
『指尖部切断に対する各種皮弁による再建後の末節骨の萎縮』
演者:日比野 直仁(徳島県鳴門病院 手の外科センター)
『折り紙式血管柄付き内上顆移植による手指複合組織欠損の再建』
演者:蜂須賀 裕己(呉医療センター・中国がんセンター 整形外科)

パネルディスカッション1
4月23日(木)8:45〜10:25 第1会場(2F スノーホールA)
舟状骨偽関節の治療
座長:田中 寿一(荻原整形外科病院 手外科・スポーツ傷害治療センター)
   佐藤 和毅(慶應義塾大学病院 スポーツ医学総合センター)
『舟状骨偽関節に対する改変型十字形骨移植法』
演者:麻田 義之(財団法人田附興風会 医学研究所 北野病院 整形外科)
『舟状骨近位部骨折後の偽関節に対する遊離骨移植術』
演者:藤岡 宏幸(兵庫医療大学 リハビリテーション学部理学療法学科)
『DISI変形を伴った舟状骨偽関節に対する血管柄付き第2中手骨基部骨移植術』
演者:南野 光彦(日本医科大学 多摩永山病院 整形外科)
『舟状骨偽関節症例に対する鏡視下偽関節手術による挑戦と限界』
演者:池田 純(昭和大学医学部整形外科学講座)
『骨移植を行わないスクリュー固定について』
演者:多田 薫(金沢大学附属病院 整形外科)
『舟状骨腰部偽関節に対する大腿骨内側顆上部からの血管柄付き骨移植』
演者:坂本 相哲(小郡第一総合病院 整形外科)

パネルディスカッション2
4月23日(木)13:20〜15:00 第2会場(2F スノーホールB)
胸郭出口症候群
座長:古島 弘三(慶友整形外科病院)
   園生 雅弘(帝京大学医学部神経内科学講座)
『血管由来(TOS)と神経由来(TOS)の診断と治療方法(仮)』
演者:岩堀 裕介(あさひ病院)
『血管由来TOSと神経由来TOSの診断と治療方法:True Neurogenic TOSを中心に』
演者:佐々木 源(帝京大学医学部整形外科学講座)
『上肢下垂位で愁訴を訴える神経性胸郭出口症候群における病態
 〜腕神経叢造影Dynamic 3DCTを用いた肋鎖間隙最狭部の検討〜』
演者:高松 聖仁(淀川キリスト教病院 整形外科 / 大阪市立大学整形外科)
『TOSの診断と治療 〜血管性と神経性〜』
演者:古島 弘三(慶友整形外科病院)
『血管由来TOSと神経由来TOSの診断と治療方法』
演者:佐竹 寛史(山形大学医学部 整形外科)

パネルディスカッション3
4月24日(金)10:05〜11:45 第1会場(2F スノーホールA)
母指CM関節症の治療
座長:面川 庄平(奈良県立医科大学 手の外科学講座)
   副島 修(福岡山王病院 整形外科 / 国際医療福祉大学 / 福岡大学整形外科)
『母指CM関節症に対する関節固定術の術後成績』
演者:服部 泰典(小郡第一総合病院 整形外科)
『母指CM関節症に対する関節形成術の問題点とその対策:Thompson法を中心に』
演者:加藤 直樹(国立病院機構 村山医療センター 手外科センター)
『母指CM関節症に対するSuture buttonを用いた鏡視下関節形成術』
演者:坂野 裕昭(平塚共済病院 整形外科・手外科センター)
『脱臼/亜脱臼を呈する母指CM関節症の対する鏡視下関節形成術』
演者:面川 庄平(奈良県立医科大学 手の外科学講座)
『独自の靭帯形成を用いたSwanson型インプラント関節形成術 ─ 5年以上の経過例の検討 ─』
演者:金 潤壽(太田総合病院 手外科センター)
『母指CM関節症に対するロッキングプレートを用いた第1中手骨外転対立位骨切り術
 ─ 術後5年以上経過観察した症例の検討 ─』
演者:堂後 隆彦(西能病院 整形外科)

ランチョンセミナー1
4月23日(木)12:00〜13:00 第1会場(2F スノーホールA)
座長:田中 寿一(荻原整形外科病院 手外科・スポーツ傷害治療センター)
『橈骨遠位端月状骨窩掌側骨片との新たな戦い ─ Dual Loc Radii 3号 その名はV3! 』
演者:森谷 浩治(一般財団法人 新潟手の外科研究所)
共催:メイラ株式会社

ランチョンセミナー2
4月23日(木)12:00〜13:00 第2会場(2F スノーホールB)
座長:三浪 明男(北海道大学 / 北海道せき損センター)
『乳房の健康と術後QOL向上を目指して 〜手指の症状に対するエクオールの可能性〜』
演者:土井 卓子(医療法人社団 湘和会 湘南記念病院 乳がんセンター)
共催:大塚製薬株式会社

ランチョンセミナー3
4月23日(木)12:00〜13:00 第3会場(4F マリンホール)
座長:大江 隆史(NTT 東日本 関東病院)
『手外科における保険診療』
演者:光安 廣倫(光安整形外科)
共催:三笠製薬株式会社

ランチョンセミナー4
4月23日(木)12:00〜13:00 第4会場(3F 中会議室301B)
座長:川崎 恵吉(昭和大学横浜市北部病院 整形外科)
『手関節障害における診断と治療』
演者:建部 将広(名古屋大学大学院医学系研究科 四肢外傷学寄附講座)
共催:株式会社エム・イー・システム

ランチョンセミナー5
4月23日(木)12:00〜13:00 第5会場(3F 中会議室301A)
座長:酒井 昭典(産業医科大学医学部 整形外科学)
『橈骨遠位端骨折患者に対する骨粗鬆症リエゾンサービス』
演者:藤原 浩芳(京都第二赤十字病院 整形外科)
共催:旭化成ファーマ株式会社

ランチョンセミナー6
4月23日(木)12:00〜13:00 第6会場(3F 中会議室302B)
座長:岩崎 倫政(北海道大学大学院医学研究院 整形外科学教室)
『手外科医として取り組むスポーツ競技支援 ─ アスリートの手関節や手指の外傷と障害 ─』
演者:中尾 悦宏(中日新聞社健康保険組合 中日病院)
共催:久光製薬株式会社

ランチョンセミナー7
4月24日(金)12:00〜13:00 第1会場(2F スノーホールA)
座長:三浪 明男(北海道せき損センター)
『手関節鏡視下手術の実際』
演者:中村 俊康(国際医療福祉大学医学部 整形外科学)
共催:スミス・アンド・ネフュー株式会社

ランチョンセミナー8
4月24日(金)12:00〜13:00 第2会場(2F スノーホールB)
【第43回末梢神経を語る会】
座長:稲垣 克記(昭和大学医学部 整形外科学講座)
   林 礼人(順天堂大学医学部附属浦安病院 形成外科・再建外科)
   松田 健(新潟大学大学院医歯学総合研究科 形成・再建外科教室)
『5指型筋電義手と個性適応制御技術の開発 〜使いやすい筋電義手のシステム開発のために〜』
演者1:横井 浩史(電気通信大学大学院 情報理工学研究科 機械知能システム学専攻・脳医工学研究センター)
『Nerve-Machine Interfaceと末梢神経外科 〜より効果的な筋電義手操作のために〜』
演者2:高木 岳彦(国立成育医療研究センター 臓器・運動器病態外科部 整形外科)
共催:エーザイ株式会社

ランチョンセミナー9
4月24日(金)12:00〜13:00 第3会場(4F マリンホール)
座長:島田 賢一(金沢医科大学形成外科)
『症例より学ぶ神経再生誘導チューブ(リナーブⓇ)の特長と適応』
演者1:森田 哲正(鈴鹿回生病院 整形外科)
『神経再生誘導術の実際と術後成績』
演者2:石河 利之(医療法人溝口外科整形外科病院)
共催:ニプロ株式会社

ランチョンセミナー10
4月24日(金)12:00〜13:00 第4会場(3F 中会議室301B)
座長:山本 美知郎(名古屋大学 手の外科 個別化医療技術開発講座)
『ブシャール結節に対する人工関節の展望』
演者:平瀬 雄一(四谷メディカルキューブ 手の外科・マイクロサージャリーセンター)
共催:株式会社ロバート・リード商会

ランチョンセミナー11
4月24日(金)12:00〜13:00 第5会場(3F 中会議室301A)
座長:寺浦 英俊(東住吉森本病院 整形外科)
『橈骨遠位端骨折に対する algorithmic approach』
演者:今谷 潤也(岡山済生会総合病院)
共催:ミズホ株式会社

ランチョンセミナー12
4月24日(金)12:00〜13:00 第6会場(3F 中会議室302B)
『痛みとこころ:痛みを有する患者の精神心理的側面の理解とアプローチ』
座長1:尼子 雅敏(防衛医科大学校 整形外科)
演者1:明智 龍男(名古屋市立大学 精神・認知行動医学)
『運動による鎮痛 (EIH) の脳メカニズムと慢性痛患者に対する集中的入院運動療法の効果』
座長2:三木 健司(大阪行岡医療大学医療学部)
演者2:仙波 恵美子(大阪行岡医療大学医療学部)
共催:日本臓器製薬株式会社

ランチョンセミナー13
4月24日(金)12:00〜13:00 第7会場(3F 中会議室302A)
『超高周波プローブが拓く、新たな手外科診療!』
演者:平田 仁(名古屋大学大学院 医学系研究科・医学部医学科 運動・形態外科学 手の外科学)
 

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