単位のご案内

本学術集会において日本手外科学会、日本整形外科学会、日本形成外科学会の専門医
制度教育研修講演単位が取得できます。
※日本手外科学会は審査中です。
※日本整形外科学会の教育研修講演単位のみ、事前のお申込みが可能です。 
受講料について
受講証明書が必要でない方は無料で聴講できますが、受講者が多い場合は受講手続きをされた方を優先いたしますのでご了承ください。
受講料は、講演中止などの理由以外には払い戻しをいたしません。
また、受講証明書を紛失された場合の再発行はできません。
教育研修講演受講のためだけに入場される方も学術集会の参加登録が必要です。
日にち
時間
会場
セッション
演題名
日手会
日整会
日手会
4月23日
(木)
10:40〜11:40
第1会場(2F
スノーホールA)
教育研修講演1
手根骨のバイオメカニクス:舟状骨偽関節による不安定症
審査中
1,10
 
10:40〜11:40
第3会場(4F
マリンホール)
教育研修講演4
最新の薬物治療下におけるリウマチ手の機能再建術
6,10,R
領域
12:00〜13:00
第1会場(2F
スノーホールA)
ランチョン
セミナー1
橈骨遠位端月状骨窩掌側骨片との新たな戦い-Dual Loc Radii 3号 その名はV3!
2,10
 
12:00〜13:00
第2会場(2F
スノーホールB)
ランチョン
セミナー2
乳房の健康と術後QOL向上を目指して~手指の症状に対するエクオールの可能性~
10
領域
12:00〜13:00
第3会場(4F
マリンホール)
ランチョン
セミナー3
手外科における保険診療
10
領域
12:00〜13:00
第4会場(3F
中会議室301B)
ランチョン
セミナー4
手関節障害の診断と治療
10
 
12:00〜13:00
第5会場(3F
中会議室301A)
ランチョン
セミナー5
橈骨遠位端骨折患者に対する骨粗鬆症リエゾンサービス
4,10
 
12:00〜13:00
第6会場(3F
中会議室302B)
ランチョン
セミナー6
手外科医として取り組むスポーツ競技支援ーアスリートの手関節や手指の外傷と障害ー
2,10,S
 
15:20〜16:20
第2会場(2F
スノーホールB)
教育研修講演2
胸郭出口症候群とその類縁疾患の臨床診断・電気診断
8,9
 
16:35〜17:35
第2会場(2F
スノーホールB)
教育研修講演3
腱移行術による手の再建
10
 
4月24日
(金)
8:30〜9:30
第1会場(2F
スノーホールA)
特別講演1
上肢先天異常の治療 -先天性橈尺骨癒合症授動術を含めて-
3
領域
12:00〜13:00
第1会場(2F
スノーホールA)
ランチョン
セミナー7
手関節鏡視下手術の実際
2,10
 
12:00〜13:00
第2会場(2F
スノーホールB)
ランチョン
セミナー8
5指型筋電義手と個性適応制御技術の開発 ~使いやすい筋電義手のシステム開発のために~
13
 
12:00〜13:00
Nerve-Machine Interfaceと末梢神経外科~より効果的な筋電義手操作のために~
 
12:00〜13:00
第3会場(4F
マリンホール)
ランチョン
セミナー9
症例より学ぶ神経再生誘導チューブの特長と適応
8
 
12:00〜13:00
神経再生誘導術の実際と術後成績
 
12:00〜13:00
第4会場(3F
中会議室301B)
ランチョン
セミナー10
ブシャール結節に対する人工関節の展望
6,10
領域
12:00〜13:00
第5会場(3F
中会議室301A)
ランチョン
セミナー11
橈骨遠位端骨折に対するalgorithmic approach
2,10
 
12:00〜13:00
第6会場(3F
中会議室302B)
ランチョン
セミナー12
痛みとこころ:痛みを有する患者の精神心理的側面の理解とアプローチ
8,13
 
12:00〜13:00
運動による鎮痛(EIH)の脳メカニズムと慢性痛患者に対する集中的入院運動療法の効果
 
12:00〜13:00
第7会場(3F
中会議室302A)
ランチョン
セミナー13
超高周波プローブが拓く、新たな手外科診療!
10
 
13:35〜14:35
第1会場(2F
スノーホール
A,B)
特別講演2
失って見えてきたもの~私を支えてくれた義手~
13,14-5
 
15:00〜16:00
第2会場(2F
スノーホールB)
教育研修講演6
新潟手の外科班の治療変遷から新鮮手指屈筋腱損傷の治療を再考する
10,13
領域
16:30〜17:30
第4会場(3F
中会議室301B)
第57回手の
先天異常懇話会
屈指症の診断と治療
3,10
 
16:30〜17:30
第4会場(3F
中会議室301B)
先天性握り母指の診断と治療
 
16:50〜17:50
第1会場(2F
スノーホールA)
教育研修講演5
皮弁による手指の再建
2,10
領域
※日本整形外科学会
取得単位
S スポーツ医単位、R リウマチ医単位、SS脊椎脊髄病医単位、Re リハビリ医単位
必須分野
[1] 整形外科基礎科学、[2] 外傷性疾患(スポーツ障害を含む)
[3] 小児整形外科疾患(先天異常、骨系統疾患を含む、ただし外傷を除く)
[4] 代謝性骨疾患(骨粗鬆症を含む) [5] 骨・軟部腫瘍 [6] リウマチ性疾患、感染症 
[7] 脊椎、脊髄疾患 [8] 神経・筋疾患(末梢神経麻痺を含む) [9] 肩甲帯・肩・肘関節疾患
[10] 手関節・手疾患(外傷を含む) [11] 骨盤・股関節疾患 [12] 膝・足関節・足疾患
[13] リハビリテーション(理学療法・義肢装具を含む) [14-1] 医療安全 [14-2] 感染対策 
[14-3] 医療倫理 [14-4] 険医療講習会、臨床研究/臨床試験講習会、医療事故検討会、
医療法制講習会、医療経済(医療保健など)に関する講習会、地域医療/医療福祉制度に関する講習会、
専門医としての人間性並びに社会性向上に資する講習会(医師患者間のコミュニケーションに関する
講演や専門領域以外の科学的もしくは文化的な講演などを含む)など
[14-5]医学全般にわたる講演会などで、14-1〜14-4に当てはまらないもの

Page
Top